2012年05月13日

白子町の新玉葱は甘くて美味しいよ。

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黒鯛釣りのリベンジで再度小湊漁港へ。
今回はボウズのことも考え白子町へ玉葱刈りに。
前回は筍採りに。どうも釣りの動機が不純だ。
でも白子町の玉葱は本当に美味しかったね。甘味が違うね。
詰め放題(10キロ用ネット)1000円。味より価格に魅力。またしても動機が不純。
ちょっぷく親父挑戦して後で量ったら11.7キロ。上手な人は大小組合せて13キロは裕に詰めると。
この収穫は今月までと。
皆さん一度チャレンジしてみては。
なお、黒鯛釣りは・・・・・・・・・
またしてもボウズでした。
ナヌーッ。やっぱりだって。
posted by ちょっぷく親父 at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月20日

朝掘り筍は、本当に刺身用に使えるのか?

房総路のドライブ帰りに大多喜を通った。
路端には「朝掘り竹の子 刺身用」なんて看板があちこちに立ててある。いかにも新鮮さを訴える表現だ。
本当に朝掘りなのかな?
夕方になっても、朝掘りと言えるのかな?
残ったらどうするんだろう?切り口を削って新しくするのかな?
もしかしたら、昨日の朝掘りかも知れない。それなら看板に偽りなしか。
等々邪推を込めて詮索したあげく、ある店に寄ってみた。
おじさんいわく、「これは夕掘りですよ」と。
なるほど。ところで刺身用に出来ますか?と聞いてみた。
「刺身用に食べれるのは、掘ってから2・30分までだね」
ええーっ。ということは山で掘って直ぐ食べないと?
山から降りて店に並べてりゃ2・30分なんてすぐに経つ。刺身用なんてアンビリーバボー。
このおじさん信頼出来る。更に質問。
筍を米糠と一緒に茹でるとアクが抜けるって本当?
「新しい筍はそのまま茹でても十分だ。嫁さんが米糠なんて一緒に茹でたら離縁されるよ」と。
ふーん。物は試し。因みに一番大きなのを買った。1個1500円。産直にしてはちょっと高い?
早速ヤホーで調べてみると、それらしき事も載っている。
で、米糠なしで茹でてみた。
うーん。なんかアクが強いように感じるが。
もしかしたら昨日の夕掘りでは?
posted by ちょっぷく親父 at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月16日

この花は一体何でしょう?見捨てられたように植えられていたが、今我が春を謳歌するが如く咲き誇ってます。

120415_0828~01.JPGさてこの花は?菜の花かな。
ブーッ。残念です。
植物界では黄色の花が一番多いそうだ。水菜も春菊もブロッコリーも、家庭菜園で育てる多くの野菜は、菜の花のような黄色い花を咲かせる。
ちょっぷく親父もこの冬、鍋用にと植えたのがこの野菜。今冬は厳寒で育ちが悪かったので、季節の終わり頃になって大きく成り始めた。
もうお分かりかな?


そう 白菜。
ピンポーン!!!(^^)!!!
posted by ちょっぷく親父 at 10:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月29日

ヒメラ釣りは船酔いにもめげずに

120328_1830~01.JPGヒラメ釣りもそろそろ季節の終わり。前回はボウズだったので最後に期待を持って、房総は大原の沖に行ってきた。
前夜は年甲斐もなく興奮して眠れなかったのか、折角作ったダッタン蕎麦茶割りを魔法瓶に入れたまま持って行くのを忘れてしまった。
結果的には飲んでる時間がないので、ヒラメ釣りに専念出来た。
のはよいが、船酔いがひどく撒き餌を散らす羽目に。恥ずかしい。
釣果は、まずまず。待望のヒラメ1枚をゲット。他に大きな的鯛(マトウダイ)が3尾。知ってるかな?的鯛。ちょっぷく親父は知らなかった。これまた恥ずかしい。
船酔いに悩まされながらも有終の美を飾った。
でもやっぱりちょっぷく親父は、突堤で椅子に座って第3のビールを傾けながら、黒鯛狙うのがいいね。
誰か一緒に行かない?
posted by ちょっぷく親父 at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月27日

タニタの社員定食「鮭のソテー」はボリュームはオッケーよ。

120326_1251~01.JPG今年1月、タニタ食堂が丸の内にオープンした。
ちょっぷく親父はまだ行ってないが、ネットでは整理券を発行して満員御礼とかで結構流行ってるようだ。
じゃ自分で作ってみようと、ベストセラーの「体脂肪計タニタの社員食堂」を取り寄せてチャレンジ。まずは「鮭のソテー定食」
結果、食材の種類の多さにビックリ。このメニューで20は裕に超える。当然下処理が大変だね。
うす味なのが物足りないが、美味しい。ちょっぷく親父の腕がいいかも。
でもボリュームは意外や意外。そこそこ満腹感はあるね。
トータルキロカロリーを500前後に抑えてあるとか。
ビールを飲んだが、やはり定食ランチだ。合わない。しかもカロリーオーバーする。
日替わりメニュー800円、週替わり900円。うーん、この値段、ちょっぷくでは厳しいかも。
食事後、また飲んでポリポリやってたらダイエットにはならないね。ハンセーイ。
posted by ちょっぷく親父 at 12:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月22日

ツクシとタンポポのツーショット

120321_1517~01_Ed.JPGちょっぷく親父の自宅近くの排水溝、壁の隙間から土筆の坊やがニュッと出てきた。
見えるかな?タンポポの少し左隣り。
お目覚めね。おはよう。
タンポポは、もう元気いっぱい。黄色いきれいな花を咲かせてる。
でも、排水溝じゃ誰も見てくれない。
いいんです。
環境を選ばず、不平を言わず、己が命を燃焼し、春を謳歌して子孫に残すのが雑草の逞しさなんだ。
ちょっぷくもヤバイ環境にあるようね。
でも、負けちゃ駄目だよ。
posted by ちょっぷく親父 at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月21日

久保田千寿と真鯛の刺身がおすすめ。1品300円

☆久保田.JPGマダイサシミ.JPG
今日は第3水曜日、ちょっぷくの日だ。
おすすめ品は、久保田千寿と天然真鯛。
今年は寒さが厳しく、まだ真鯛の乗っ込みには時期尚早。
ちょっぷく親父はもう少し経ってから、黒鯛が産卵に突堤に寄って来るのを待って釣りに行く。
でも、天然真鯛は確実に春を告げにやって来る。
お楽しみに。
posted by ちょっぷく親父 at 08:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっぷくの日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月19日

東北被災地観光ツアーで応援

早速南三陸へ復興応援の観光ツアーに行ってきた。
大地震直後は自粛ムードが強く、居酒屋も照明を落とし、電飾看板も消灯していた。そんな時、ちょっぷくはいち早く岩手・宮城・福島の地酒を扱った。せめてもの意志表示だった。
その後はボランティアの応援も活発になったが、ちょっぷく親父としては、何をすればいいのか悩んでいた。寄附はさせていただいたが、年寄りがボランティアに行っても足手まといになるだけだ。反って迷惑をかける。
そんな時、旅行会社が復興支援キャンペーンで東北ツアーを宣伝し始めた。
そうだ、被災地で金を落とすことで、何がしかの経済活動のお役に立てるのではないか。
ちょっぷく親父の行った志津川一帯は、マスコミで報道されているとおり。
うーん 1年経ってもこのありさま。これから何年かかるやら。
あのガレキの山もそのまんま。
1日も早い復旧復興を祈らずにはおられない。
合掌。
posted by ちょっぷく親父 at 14:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月16日

ガレキ処分受け入れは、人間として当然の選択ではないのか

いまだに復興の兆しが見えない東北大震災の被災地。
何百万トンにも及ぶガレキが復興の妨げにもなっている。このガレキの処分の受け入れを東京都をはじめ他の自治体が、動き始めた。
ところが、自治体の住民が受け入れに反対するニュースが報道されている。
自治体の住民は放射能物質の不安を理由にあげる。
が、放射能物質と関係のないガレキについても反対する。
な〜んでか?
ちょっぷく親父としては悲しい思いをする。
たとえセシウムが○○といえども被災地の苦渋を分かち合うのが人間ではないのか?被災地の受けるセシウム量をみんなで分ければたいした量ではない。
これこそ復興支援の証ではないのか。
齢いくばくも無いちょっぷく親父の独り言なのか。虚しい。
posted by ちょっぷく親父 at 06:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月14日

米粉はこんなに便利。特にルーを作るにはサイコー!!!

今年のフーデックスでは、米粉を大々的に宣伝していた。昨年の米油の比ではない。
松本浩之なるシェフの料理コーナーに参加した。
修業時代、ホワイトソースのルーを作るのに大変だったらしい。小麦粉をバターで炒めるのだが、ダマにならないように、焦がさないように、先輩から厳しく指導されたらしい。そもそも粉臭さを消すためにバターで炒めるのだ。
それが米粉だったら、米粉を水で溶くだけでオッケー。ダマにならず、粉臭くなく、キレイなトロミに仕上がる。
早速ちょっぷく親父も家で確かめた。シーフードチャウダーを作ってみた。意図も簡単だった。チョー便利。
是非ちょっぷくの食材発注台帳に載せたいね。
posted by ちょっぷく親父 at 09:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理メニュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする